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漫画は未読、でも手元にあるのでこれから読む予定。

待望のSABU監督の新作だから観に行ったんだからね、別に芦田愛菜ちゃん目当てじゃないんだからね。 まぁねあんな子供だったら別に引き取ってもいいって気になりますよね、葬式のシーンにいたもうひとりの6歳の子供を引き取ってこその偽善。

楽しかったのがダイキチがりんちゃんを抱えてひたすら保育園まで走るシーン、相変わらずな走る姿を見て久し振りにホッとして何か原点を思い出した気がしました、そうだ走ろう。

母親は仕事も子育ても頑張るシングルマザーに子供より仕事を選んだひとや子供のために仕事を辞めたひとなどなど多種多様な人たち満載だったのに、父親は基本的に親バカしかいなかったのには何か意味があるんでしょうか、小難しいことは嫌いだ。
2011.09.03 Sat l 映像作品 l top ▲
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