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問題なく濃ゆくて面白い映画。

これから以下ネタバレです、未見の方はご注意を。
一足先にリボルテックで仮設5号機を買ってしまったぐらい期待していた5号機は始まった直後に使徒共に爆発。 しかし若干暗くて狭くて速かったので肩のフックが壁に擦れてギーギーしてたことぐらいしか印象に残ってないす。 あと鼻歌が365歩のマーチて、マリがよく分からないまま謎で終わりも次の楽しみにしておきましょう。 ひとつ言えるのはメガネメガネはよかった。

とりあえず序のヤシマ作戦が3・4回起きるぐらいの盛り上がりに震えっぱなし。 基本使徒の挙動変形が凄い綺麗なんですよね、そんなにしなくても思うぐらいの美しさ。

空戦で2号機登場に3機での落下阻止。 初号機と2号機のユニゾンがなかったのが唯一の不満と言えば不満、このレベルでのユニゾンが本当に観たかったです。

3号機のテストにアスカが乗ることになった瞬間に思ったことは、さようならアスカもう退場ですか多くのサービスシーンをありがとうでした。 それにしてもダミープラグ発動で3号機分解作業中にかかっていたBGMはやりすぎてしょう、これはあまりにもやりたい放題過ぎ。

この3号機でてっきり終わりかと思ってたぐらい盛り上がったのに、続いてTVでは最強だった使徒の登場で鳥肌最高潮に。 ここからは何時どのタイミングで終わるのかハラハラしっぱなしに、この時点でとんでもない所で終わるような不安に何故か襲われていたんですよね。 なんにせよ最大の見所はシンジ君が綾波を救おうと手を伸ばしたところですよね、ああ良い感じにコミュニケーションがとれるようになってきたのにまた死ぬのかと軽くへこみかけていた所にあの行動は最高に燃えました、絶叫しながら3人目拒否は本当によかった。

待望のカヲル君降臨で次回へ。
2009.06.28 Sun l 映像作品 l top ▲
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