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そういや最近映画館行ってないやね、インフルエンザとか関係なく面白そうなのがなかっただけなんですけど、それはそれで少し寂しい。

◆こわい童謡 表の章
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◆こわい童謡 裏の章
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◆ツィゴイネルワイゼン
覚悟していましたけど、やっぱり完全にレベルが足りなかったみたいです。 きちんと消化しきるのにもう少し鍛えないといけませんね、色々と。 ポイントポイントで楽しめる映像やシーンがありましたから、それらを繋いでいけば何とかなるのかと高を括っていきましょう。

◆エコール
ギリギリアウトの映像美、アウトと思うこと自体が色々と汚れている証拠なんでしょうね。 うつらうつらと夢見心地で観るには最適な映画です。 しかしどうして原題のままにせずにダサい邦題を付けるのかを以前から常々疑問に思っています、本当にどうしてでしょう。

◆ゾンビ・ストリッパーズ
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◆ルート225
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◆エレベーター
多分人生初のトルコ映画。 しかしこれは根本的におかしい、普通立場は逆じゃないすか?折角色っぽいお姉さんが出ているのにあまりにも勿体無い。 いやお姉さんがエレベーターに閉じ込めて誘惑するのはいいんですよ、でもむさいオッサンを閉じ込めてそれをっていうのは受け付けません。

◆ぼくたちと駐在さんの700日戦争
純粋に面白かった、久し振りに肩肘張らずにのんびり観た感じです。 このくすっとした笑いが受け入れられるならオススメです。 ママチャリとおかんと彼女?が会話している微妙な空気感とか、彼女?に今夜の花火大会に誘いに来たと勘違いされるタイミングでブラジャー借りにきてしかも貸してくれる何ともいえない雰囲気が最高。
2009.05.30 Sat l 映画メモ l top ▲
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