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元が元だけに。

あの映画の原作かと楽しみに買ってみたら、逆に映画からのアナザーストーリーだったと。 結局映画も冒頭の「いっせーのせっ」と、石橋永瀬のチンピラ刑事が出ていたことしか覚えていないので、どっちでもいいと言えばいいんですけどね。 ならば何故買ったのかと自問自答。

何が怖いってページ表記が不気味、視界の片隅にチラチラとひっそり目に入るのがいや。 そして無駄にリアルな不細工が満載、元鈴木の光子さんなんか持てはやされているだけでゾッとするようなビジュアル。 しかしその対比でも映えないヒロイン、そんな小夜が一番綺麗に描かれているのが地面に激突する瞬間というのが何とも言えません。

いっせーのせっで横並びに飛び込んだら最後の方は助かりそうなイメージはあるんですけどね、どんなもんでしょ。
2009.05.12 Tue l 漫画 l top ▲
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