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◆WALL・E/ウォーリー
細かいところに目がついてしまい、そこが何故か異様に気になってしまい純粋に楽しめませんでした。 駄目ですね、もっと童心に帰って楽しまないと。

◆Love×clip 01
こちら

◆害虫
この年代に可愛かったらならば、大概年を取るごとに劣化していくものだと思っていました、ある意味これは奇跡ですね。

◆プレステージ
色々してやられました、初めは若干ながらで観ていましたけど、最後の怒涛の展開にしてやられました。 自分を伸ばさずに相手を蹴落とすことを選択したことの成れの果て。

◆ゲームセンターCX 有野の挑戦状2
当時ウルトラマンを見て凄いリアルだなと思っていたのを今見ると‥なのも良い思い出、でもスペシウム光線でしか倒せないのはいいとしても、何時でも出せるのはどうかと。

◆20世紀少年<第2章> 最後の希望
原作未読なんですけど、登場人物を認識するのに一苦労、子供時代と現代を結びつけるのに苦労します。 ともだちの中の人はちきんと楽しめる人になっているのかだけですね、お願いします。

◆放送禁止劇場版「密着68日復讐執行人」
こちら

◆鉄コン筋クリート
こういう世界観を紡ぎ出せることが本当に羨ましいんです。

◆ネイムレス 無名恐怖
一言で言うと尻すぼみ、雰囲気は嫌いではないけど、やっぱり尻すぼみ。 死体のクオリティが無駄に良かった印象しか。

◆百万円と苦虫女
吃驚するぐらい細いのがやたらと目に付いた。 あんなにストレートに告白した中島君が鈴子に去って欲しくないからと言って、百万円を溜めさせないためにヒモを選択したことが若干どうだろうと思いました、それこそストレートに言おうよと。 でもラストシーンのあの表情にやられました、やっぱり蒼井優。
2009.03.31 Tue l 映画メモ l top ▲
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