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友達じゃねェかにグッときた。

魚人島編ってやっぱり纏めて読むと少し面白いかもしれません。 ホーディを含めた新魚人海賊団は怨念が作りあげた中身のない狂気の産物とか、タイヨウの表記の意味とか色々凝っていて面白いんですけど、それがいまいち読みとれなかったのが敗因かなと。

やっぱりヒョウゾウが魚人島一番の剣豪というあれだけ引っ張ってきた設定にいまいち納得がいかない、ゾロが強くなりすぎたにしてもしっくりこないんですよね、まだハチの方が強そうに見えるのは欲目だからなのかな。
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2012.02.03 Fri l 漫画 l top ▲

あの敗北からの。

案外普通だった復讐方法、大河の行動を全て撮っていたと思わせて、実際に先輩は撮っていたけどそれでお話合いに持ち込んだ真道、闇討ちもきっちり跳ね返しての完勝。 先輩に撮らせることで溜飲を下げて恩を着せて手下ゲット、いいお客様も手に入れて夏野がずっと悶々していたわざと負けた分はなかなか大きいものでした。

いつものムカつくお子様登場、でも何故か今回のお子様はそんなにイラッとしないんですよ、もう少しで部長が毒牙にかかりそうになったのにね、なんでだろう。
2012.01.22 Sun l 漫画 l top ▲

手段と目的。

だれかに認めて欲しいのは当たり前ですよね、自分との戦いが一番難しいです、安易に他人の評価で納得したくなります。 それにしても若かりし頃の三浦先生が意外と男前だった、訳の分からない前衛書を否定するのではなく自分には評価できないから素直に謝ったことといい三浦先生の評価がうなぎ登りです。 そんな三浦先生の憧れの先生とは一体誰なんだろう、案外普通にマクガフィンで落ち着きそうなんですかね。
2012.01.09 Mon l 漫画 l top ▲

もちろんフィギュア付きの方を購入。

色々あったコミフェス編、一番オタク度が濃かった時代でもコミケに行ったことない身ですからこういうのを読むと少し羨ましい気分になったりならなかったり。 スーと藪崎さんのコンビが意外に息が合っていて気持ちよかった、以心伝心で中島さんを追い払って荻上さんを回収する手際の良さに惚れます。

ついに斑目総受けが本人に知れ渡ってしまった、それだけじゃなくて変な影響を受けた朽木くんに襲われそうになりこれはかなりのトラウマになっても仕方ない事件ですよね、しばらく寝込んだだけで回復するなんてオタクって凄い。 荻上さんの描いたササ×マダを見て目覚めた波戸くん、順調に成長中ですね。 しかしいくらなんでもアイス食べているスーはあざとい、狙いすぎです。

いやいや本当にまいった、コスプレ関係のネタがほとんどわからない。
2011.12.24 Sat l 漫画 l top ▲

まだ傷のない時代のお話。

気がつけば回想編に入っていた、見た目と違ってやったら丁寧な口調のボブがいてジャック邦門の生前?の姿が拝めて異常者誕生の瞬間にも立ち会えるなんていいシリーズになりそう。

問題の取り返しのつかない失敗は次巻でお披露目ですか、ありすは生きていると信じているからジャックは消息不明になりそうですね、とにかくこのトラブルに対してどんな無茶をするのか楽しみに。
2011.12.24 Sat l 漫画 l top ▲

どちらかというとこっちの方の画風がしっくりくる。

海皇紀は未読なんで14年のブランクは大きいです、いまだに陸奥九十九が見慣れない。

修羅の門のスピンオフ感はあまりありませんけど、それがなくても普通に面白いサクセスストーリーな漫画に仕上がっていきそうで楽しみ。 でもやはりジャンプだったらと思ってしまいます。 拳将の言いたいことやりたいことはわかりますけど、ちょっとした一芸に秀でた高校生が4人と廃部したサッカー部の2軍DFが4人ってまだまだ駒不足ですね、やっぱりイグナシオを引っ張ってくるしかないですよね、スピンオフ感も出ますし。
2011.12.17 Sat l 漫画 l top ▲

次の試合の相手紹介。

初めから名前だけ出ていて勿体ぶっていた皇帝がやっぱりというか安定の噛ませ犬でした。 そしてどこか胡散臭い相手が出てきましたけどよくよく考えると今までにも色々な胡散臭い相手もいましたし、そもそも陸奥圓明流自体が胡散臭いですし、とりあえずどっかり見守りましょう。

4部までのお話は最後の相手がいてそれを目指して戦う展開でしたけど、今作はいまだラスボスが提示されてなくてなんだかふわふわした感じです、とりあえず海堂とはどこかで試合するんでしょうけどそれからどうなるんでしょう、こそこそしている山田さんの動向に注目か。
2011.12.17 Sat l 漫画 l top ▲

知ってたのしらほし姫にグッときた。

纏めて読むとそこそこ面白い感じですね、空島編と同じで完結してから通して読むと意外といいシリーズになるのかもしれませんね。 パワーアップした仲間たちをある程度描かなければいけないからある意味新キャラ大量投入と同じ雰囲気なのかも、情報過多なのが乱雑した感じに受け止めてしまっているのかもです、やっぱり終了して落ち着いてからかも。
2011.11.05 Sat l 漫画 l top ▲

ついに決着。

確かに昔は藤原も3Pあったのに最近打っていないなと思ってましたけど、まさかこれで締めるとは、それにしてもあれだけ追い込まれてもしかしてこのまま負けるんじゃないのかと思ってしまった最後の盛り上がりは凄まじかったです、ラッキーパンチも実力のうち。 しかしあれだけ盛り上がった成田中央戦が終わったのになんだこのモヤモヤ感は、あとがきではあんなことを書いていますがやっぱり狙ってこれをやっているんでしょうね、これは恐ろしい。

そしてやっと天童寺戦、次の1巻ぐらい幕間に費やすのかな?ここまで待っていましたから少しぐらい勿体ぶってもオーケーです。
2011.10.22 Sat l 漫画 l top ▲

盛り上げすぎ。

やられました、このタイミングで次巻に続くなんて。 あの3人の驚きの顔はどっちを目撃した顔なんだろう、上手いことのらりくらりと手を下す真道ががっちり手を出してしまったことは想像しにくいから、やっぱりやられて横たわっているんだろうか?どちらにしても早く次を。

ヤンキーの回想で懐かしい2人が出てたのはほっこり嬉しかった、でもこういういことをやられると今手元にないのに読みたくなるから困ります、うっかり買ってしまいそうだ。
2011.10.22 Sat l 漫画 l top ▲
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