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ホラー?

アバンからお姉ちゃんに十字架が突き刺さる、白い制服に赤い血に無骨な十字架、ふつくしい。 死んだ人のお誕生日会って冷静に見るとやっぱり怖く、死んだ富江が帰ってきたのにあっさり受け入れる両親とキャビアとフォアグラを連呼する富江が面白い。

月子と富江がお風呂がいちゃいちゃしてるシーンがよかったのに、お父さんが富江を殺しちゃってそのあとそのお風呂場で分解てもったいない。 普通にお母さんが作ったお弁当が富江お弁当に昇華していたのはいいすね、富江お弁当に凌辱される佳恵がAKBじゃなかったらもっと激しくできたのかなと思ったり。

いくら登場破りにきたからって制服のまま柔道やらせる顧問の先生はどうかと思う、しかし誰かれかまわずチュッチュし過ぎだ富江。 富江を左肩に生やした佳恵がハァハァいいながら迫ってくる姿がなんかエロかった、その富江にできもの呼ばわりされて柔道部員に首を切り落とされた佳恵、再生した富江がなかなかグロくてよかった。

井口昇らしい安定したエログロだった、でも欲を言えばもう少し激しくてもよかったかも。
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2012.01.21 Sat l 映像作品 l top ▲

バールのようなもの。

おおっと若菜姫だ。 せっかく綺麗どころを揃えたのになんだか勿体ない感じだった、ショートショートでの短編は面白いものがあったのに通して纏めるとなんだかな感じですね。 ちゃんとホラーするのかはっちゃけてエログロにいくのかしっとりサスペンスにするのか、ですね。

後味の悪さはまあまあよろしかったのに、やっぱりどことなく残念な作品。
2012.01.21 Sat l 映像作品 l top ▲
もう放送禁止シリーズはやらないのかな。

何と言いますか異様に奥さんがエロかった、いきなり始まった濡れ場は少し面白かった。 

一応2人だけなのに大量の焼き肉とか、ちょいちょい見切れてたりとか少しは楽しめそうな要素はありますけど、やっぱり放送禁止と比べてしまうのは致し方ないことです。 狂気系じゃなくて心霊系でもいいからもう少しじっくりやってほしいです。

笑ふ生首の方はTSUTAYA DISCASになかったので入るまで保留、一生入らないかもしれないけど買ってまではどうかと。
2012.01.09 Mon l 映像作品 l top ▲
もちろん狙いは満島ひかりで。

お人形さんみたいだった満島ひかり、相変わらずのジト目は素敵だ。 そして松雪泰子の可愛らしさはやばい、本当どうしたらいいんだろう、これはかなりの衝撃です。 世の中には綾瀬はるかの走っているシーンをスローモーションで流す映画もあるのに、この映画ときたら殴られているおっさの口は鼻から出てるお汁をスローで見せつけるなんて、無駄に綺麗なのがさらにむかついたり。

永瀬正敏がかなり渋いおっさんになってる、どっちが前だか分かっていんのかのセリフは地味に響きました。 色ものキャラでお馴染みの我修院達也が出ていてそこに期待していた怪演を河島演じる高嶋政宏が超えたのは凄かった、素敵に恐ろしい。
2011.10.30 Sun l 映像作品 l top ▲
完結編。

シリーズものの映画化はやっぱりずるいです、一応完結編らしいですしどうしても観に行ってしまいますよね、縁起ものじゃ。

これから以下ネタバレです、未見の方はご注意を。
2011.09.30 Fri l 映像作品 l top ▲

個人的にはむきだし未満。

現実の事件をベースにした作品ということですけど、あまり気にせずに視聴。 見事なまでに救いようがない映画、でも何か最後に引っかかるような感じが園子温監督っぽいのかと思いつつ、もう少し長ければなあという印象、若干消化不良。

死体をこつこつばらすシーンが結構な時間費やされていたり無駄に細かかったり、愛子や妙子美津子がそれぞれ見事にエロかったりとエログロ系としても楽しめる一石二鳥な映画。 もしくはでんでん演じる村田のいい感じに素敵なサイコさん具合と吹越満演じる社本の変化を楽しむ映画かな。
2011.09.03 Sat l 映像作品 l top ▲
漫画は未読、でも手元にあるのでこれから読む予定。

待望のSABU監督の新作だから観に行ったんだからね、別に芦田愛菜ちゃん目当てじゃないんだからね。 まぁねあんな子供だったら別に引き取ってもいいって気になりますよね、葬式のシーンにいたもうひとりの6歳の子供を引き取ってこその偽善。

楽しかったのがダイキチがりんちゃんを抱えてひたすら保育園まで走るシーン、相変わらずな走る姿を見て久し振りにホッとして何か原点を思い出した気がしました、そうだ走ろう。

母親は仕事も子育ても頑張るシングルマザーに子供より仕事を選んだひとや子供のために仕事を辞めたひとなどなど多種多様な人たち満載だったのに、父親は基本的に親バカしかいなかったのには何か意味があるんでしょうか、小難しいことは嫌いだ。
2011.09.03 Sat l 映像作品 l top ▲

シンケンジャー最後の雄姿。

ゴーオンジャーのときもそうでしたけど、シリアス系のシンケンジャーの世界観とはまた違うゴセイジャーとのコラボで楽しい。 相変わらずな丈瑠でしたけどけっこうあっさりとアラタと馴染んでいたのは少し驚き、少し大人になって人見知りも治まってきたのかな。 続々と集まってくるシンケンジャーの面々にノスタルジックを感じえません、相変わらずの茉子姐さんはエロいし、流ノ介ことはも天然だし源太は無駄に格好良くなってるし、千明は普通だし薫はよりお母さんっぽくなってるしああ懐かしい。

外道に落ちたシンケンレッドがいい感じにやっかいな存在になっていて大変だった、ゴセイレッド対シンケンレッドはサービス的なものじゃなくて結構ガチバトルになってますしね、本気のシンケンレッドはやばい。 あ~また観たいなシンケンジャー。

ゴーカイジャーもゲスト出演、本編始まる前なのでキャラもまだ微妙に違うのもこの作品ならではですね。 でもゴーカイジャーが過去のスーパー戦隊に変身できてしまうので次のゴーカイジャーVSゴセイジャーはどうなってしまうんだろう、ゴセイジャー空気にならないように祈っておきます。
2011.08.15 Mon l 映像作品 l top ▲
感想は少しだけ。

初めて3Dの映画を観に行ってきましたけど正直微妙でした、スクリーンが四角だからそこで途切れるのが一番大きいですね、やっぱり360°フルスクリーンじゃないと現実に帰ってしまいますね。 思い出補正もかかっているんでしょうけど子供のころに観た飛びだすプラネタリウムがとても印象に残ってますね、ちゃちな赤青のものでしたけど迫力が半端なかった。 そもそも追加で400円必要ですからね、400円払ってまで観たいと思えませんでしたのでしばらくはまあ放置。 興味本位で3DSを買ってみたけど3Dモードは初日しか使用してませんし、本当に今は3Dブームなのか?

本編は相変わらず、深く考えずに雰囲気を味わう映画なんでしょう。 しかし裏切りが常な海賊たちだとしてもどいつもこいつもあっちこっちに行き過ぎてこれはこれで凄いですね。 作中にでてくる人魚の動きを見たら魚人や人魚と海中で戦おうなんて無謀なんだとしみじみ思った、普通に勝ったゾロはやばい。
2011.05.29 Sun l 映像作品 l top ▲

最近B級成分が少なかったから欲求不満気味です。

初っ端からのチンピラの兄ちゃんがひたすらスパゲッティを貪り食うシーンが無駄に長かった、いきなり心折れて観るのをやめそうになった、なんだったんだあの長さは。 やっと扉の中に入ったと思ったら虐げられているのは男ばっかりだったしと、そこから溜めての咲慧戦や変態教師の由利ゲラ夫戦は結構張り切ってましたね、泣いて懇願するナイトウォッチを容赦なく切り刻んだりとアクション・グロ要素は満載だったのに。

観ていて凄い楽しかったレディ・エル戦、レディ・エルのキャラも素敵でしたね、銃を飛ばして攻撃しているのをみるとついついファンネルと変換してしまうのはやっぱりオタクの悪い癖です。 あんなに盛り上がったレディ・エル戦も最後は地味に絞め殺したりと緩急の差がなんか独特でした、それにしても折角のゴスロリ対女子高生なのにね‥もっと色気のあるパンツと穿いておこうよ勿体ない。

主演が秋山莉奈ということでそっちではエロ系がほぼ期待できないから周りでなんとか補完できないかなと夢見ていました、けど残念ながら皆無でしたね。 反面アクションシーンが思いの外よかったから満足といえば満足ですけど、どことなく勿体ない感じが。
2011.05.04 Wed l 映像作品 l top ▲
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